2019年1月5日土曜日

 「委員長に叱られた」思いでダッシュ!いざ地方選

    志位委員長は19年党旗開きのあいさつで「安倍政権に日本の民主主義をこれ以上破壊させるわけにはいきません。今年を、戦後最悪の安倍政権の最後の年ーーー安倍政治サヨナラの年にしようではありませんか」と訴えました。

 目前に迫った統一地方選挙と参議院選挙で市民と野党の共闘の勝利、日本共産党の躍進をかちとり、新しい希望ある政治に道を開く年にするために全力をあげようと呼びかけました。年頭から気迫のこもった奮闘を求める訴えに、2期目に挑戦する私も背筋がビシッとする思いです。

 今日、ご近所をあいさつに伺うと、これまで共産党に入れたことはなかったけど、ビラを読むと共感した。よその国の共産党と違いますね。最近、ご兄弟も共産党に入れていたことがわかったと嬉しそうに話され、元気をいただきました。

2019年1月4日金曜日

新年おめでとうございます。

 2015年の春に市議会に送りだしていただき4年間活動してまいりました。早いものでもう改選の年になりました。この間、みなさま方からお寄せいただいた、ご支援、ご協力に心より感謝申し上げます。

 さて、2019年は12年に一度、統一地方選挙と参議院選挙が連続する年となります。私、中野ゆきおは2期目に挑戦いたします。4年間の議員活動を土台に、市民のみなさんの要求実現のために次の4年間が大事であると肝に銘じ、必ず再び議会で働けるよう全力を尽くします。引き続き熱いご支援、ご協力をよろしくお願い致します。

 4月に行われる統一地方選挙では、前半戦の県会議員選挙に沼上とくみつ議員が挑戦いたします。県政刷新のためにも9議席以上の獲得をめざしています。定数3の茅ヶ崎選挙区から日本共産党の県会議員を誕生させましょう。市民の声を県政にまっすぐに届けます。よろしくお願い致します。

 私、中野ゆきおは沼上とくみつ県会候補とも連携して茅ヶ崎市の行政をハコモノから暮らし、福祉、教育優先に転換するために奮闘する決意です。がんばります。

2016年4月27日水曜日

  一年前の今日、いっせい地方選挙の投票日でした。市民のみなさんの大きなご支援により、議会へ送り出していただきました。平和のことなら日本共産党。その信頼が私に託されたのだと思います。

 その後の情勢は、安倍政権によって、安保関連法(戦争法)が民意を無視して強行可決。今年3月29日には施行が閣議決定され、自衛隊員が戦闘地域に送り出されて武器を使用し、戦後70年間ありえなかった事態が起こる可能性が高まっています。

 「だれの子も殺させない」 戦争法をなくすために、2000万人署名もとりくまれ、多くの国民が声を上げています。7月の参議院選挙は、壊された立憲主義を取り戻すという大義のもと、安倍政権の暴走をストップさせて新しい日本の政治をつくっていくための大切な選挙です。

 一人ひとりが意思を持って選挙に行けば政治は変えられる。さあ、参議院選挙、本番です。


 
 

2015年4月25日土曜日

中野 ゆきおへ一票をお願いします。


 「明日4月26日はいよいよ投票日です」
 選挙中は大変お世話になりました。
 いま、安倍首相は地方選挙が終了した連休後に戦争立法を国会に提出することをねらっています。この選挙は戦争立法をねらう自民・公明、そして改憲をねらう維新の党が伸びるのか、それとも安倍暴走政権と正面から対決し平和をめざす日本共産党が伸びるのかが大きな争点です。
 また、市民のみなさんから中学校給食を実現してほしい、子どもの医療費は中学校卒業まで無料に、国保料・介護保険料の負担が大変だ。消費税増税は困る絶対にとめてほしいなど、たくさんの声が寄せられています。私中野 ゆきおはみなさんの願い実現のために全力をつくします。
どうか明日の投票日は、日本共産党の私中野 ゆきおへ一票をお願いします。

2015年4月25日
日本共産党 茅ヶ崎市議候補
中野 ゆきお

2015年4月24日金曜日

小児医療費助成は中学校卒業まで!

神奈川県内では、小学6年や中学卒業まで子どもの医療費が無料です。ところが茅ヶ崎市では、子ども医療費無料化は小学3年までにとどまっています。
中野ゆきおは小児医療費の無料化推進します。

中学校給食の実現をめざします

神奈川県は中学校給食の実施率が全国最下位です。茅ヶ崎市も未実施自治体の一つです。この問題で現市長は公の場で「中学校給食は実施しない」言っています。
私は、学校給食は教育の一環だと考えています。また、国民の格差の拡大のなかで昼食を持ってこれない生徒もいます。私は栄養豊かなあたたかい給食を実現するために全力で取り組みます。

南海トラフによる相模湾の津波対策の強化を推進します。



神奈川県は東海沖・南海地震の津波想定を8㍍から9.6㍍に変更しました。しかし、茅ヶ崎市の防災対策について多くの市民から不安の声が寄せられています。今回の地震想定は最大国道一号線まで津波が到達すると考えられ、海岸側に住む市民のみなさんの安全・防災対策強化が急がれています。
 私は、津波が発生したときの避難経路・避難所などの確保、消防職員の増員など市の防災力の強化、国へ監視体制の強化を強く要望して参ります。